2021年 07月 19日
2021.06.30 萌木の村 前編 |
6月30日午前中の八島湿原のあと、 1ヵ月ぶりの萌木の村へ。(通算11回目の訪問)
萌木の村から律子さんも合流してくださいました!
この梅雨の時期 ここも訪れたことがなく、新鮮な風景が見られました。
そして前回から1ヵ月経ったその変化にもいろいろ発見が。
こんなにバラがあったんだというのが、かなり新鮮。
ナチュラルガーデンの中のバラの演出は、さすがとしか言いようがないのでした。
事前に新刊の”ポールスミザーの「これからの庭」”を読了していて、いろいろなことが見えた訪問でした。
5月28日の様子はコチラ
ちょっと長いのですが、記録として2つに分けます。

砂利敷きのROCK前
エリンジューム’ブルーグリッター’
奥は、ロサ・ガリカ・ヴェルシコロール

オニシモツケソウとまだ蕾のクガイソウ

このコロコロした蕾が好き

クララ
「根を噛むとクラクラするほど苦いことから、眩草(くららぐさ)と呼ばれ、これが転じてクララと呼ばれるようになったといわれる」Wikiより


しゅっと立っている カンパニュラ ラプンクロイデス

チゼル、ペンギングダウンで仕立てられた白のハマナス

アスチルベ群、花が真っ盛り

セミナーハウスのファサードに仕立てられたバラは、’キフツゲート’

’キフツゲート’

コマツナギ


パーゴラに、マタタビとサルナシが。

たぶん、フジアザミとノアザミあたりが交雑したアザミ。

シソ科 なんでしょ。地味に良い。
ネペタ ヌーダ かな?
キャットミントやカラミンサの近縁種

と、シモツケゴールドフレームとネペタ’ブルードリームズ'

オニシモツケソウとセリ科のヨロイグサ

トイレ前のこぼれ種のヨロイグサ、でかい!

木に仕立てられた、一重のバラ

石垣に枝垂れさせたバラ’コンプリカータ’

アスチルベがふわふわ、アルケミラモリスと

多様な葉っぱの組みあわせ。

キリンソウとナンテンハギ

前回も撮影の場所、ペンステモンダークタワーズの組合せ

サーモプシス カロリニアナ

これも壁に仕立てられていたバラ

銅葉のセリ科、葉っぱがキミキフガみたいですが。
ワイルドチャービル'レヴァンズ ウィング'
のようです!
※ 建築の仲間たちでリレーブログを始めました! 「あいらぼ blog」
※ ホームページは、こちら 「あいらぼ」
萌木の村から律子さんも合流してくださいました!
この梅雨の時期 ここも訪れたことがなく、新鮮な風景が見られました。
そして前回から1ヵ月経ったその変化にもいろいろ発見が。
こんなにバラがあったんだというのが、かなり新鮮。
ナチュラルガーデンの中のバラの演出は、さすがとしか言いようがないのでした。
事前に新刊の”ポールスミザーの「これからの庭」”を読了していて、いろいろなことが見えた訪問でした。
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ちょっと長いのですが、記録として2つに分けます。

エリンジューム’ブルーグリッター’
奥は、ロサ・ガリカ・ヴェルシコロール



「根を噛むとクラクラするほど苦いことから、眩草(くららぐさ)と呼ばれ、これが転じてクララと呼ばれるようになったといわれる」Wikiより











ネペタ ヌーダ かな?
キャットミントやカラミンサの近縁種












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by baru-nishio
| 2021-07-19 09:00
| 21.06 車山・清里
|
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